生体情報モニタに関すること

心電図・非観血式血圧・動脈血酸素飽和度・体温・呼吸等を測定できる装置を導入して、オペ時の容態変化をしっかりモニタリングしています。

さて、弊店のCONTEC® CMS5100歯科.医療用生体情報モニタ赤、黄色LED搭載を紹介します。

CMS5100患者モニタはNIBP(非観血的血圧測定 )を採用し、ヘモグロビン検査技術とボリューム脈波計技術を組み合わせて、血酸素を測ることができる機器です。収縮期血圧、拡張期血圧、平均血圧、酸素飽和度脈拍数など数値は精確に測量可能です。外形は精巧で、高機能で、簡単かつ便利な操作で、各級病院、コミュニティ医療や家庭に適合します。

特徴
●成人、小児および新生児など全年齢層に適用するオールラウンドの監視機器。簡単な操作で高いコストパフォーマンス。
● 内科、外科、手術室、ICU/CCU、救急処置室、産婦人科と小児科に適用。
●再充電可能なリチウムポリマー電池内蔵で、途切れない監視を確保できる。
●柔軟なデザイン性でコンパクトな外観。携帯便利で、室内と屋外(救急車)の監視に適している。
●ユーザーフレンドリーなインターフェイスを持つ
●ディスプレイ2.8” (320×240)TFTカラー液晶と赤、黄色LED搭載。
●収縮期血圧(SYS)、拡張期血圧(DIA)、平均血圧(MAP)、酸素飽和度(SpO2)、脈拍数(PR)5つのパラメーターが可視および可聴アラーム搭載。アラームの上、下限値は自分で設定することができる。
●ユニークなフラッシュメモリ内臓。最大2000 NIBPデータまたは30000SpO2データの記憶装置。
●測定データの検索や問い合わせる機能で便利かつ迅速である。24時間対応のNIBPトレンドグラフと20時間以内のSpO2および脈拍数(PR)トレンドグラフを表示できる。

弊店では、歯科用生体情報モニタの他、集塵機 歯科用などもあります。是非、当サイトへようこそ。