ホワイトニングの安全性について

ホワイトニングの際に最も見られる副作用としては、飲食物の温度変化に対する知覚過敏症です。しかしこの知覚過敏症は一時的なものであり、歯の神経にダメージを与えることはありません。また、ホワイトニング中におこる知覚過敏症は、冷水痛や擦過痛を伴ういわゆる象牙質知覚過敏症とは異なります。 薬剤の主成分である過酸化尿素が歯肉・軟組織に触れると、軽いやけどのような症状をおこすことがあります。このような症状は短時間で消えますので、心配することはありません。

さて、弊店の高品質歯科用ホワイトニング機器DY-01を紹介します。

ホワイトニング機器DY-01は土台とキャスター付、移動に便利な歯科用ホワイトニング装置です。6本LED光源は最大6000mW/cm²以上の照度を提供しています。機器作動に関するデータはLCDスクリーンに確認することができます。

主な仕様:
電圧:100~240V 50~60Hz
光源:LEDライト(6pcs)
光の波長:420nm~490nm
照度:maximum>6000mW/cm²
設定できる照射時間:10s,30s,1m,2m,5m,8m,10m,15m,20m,30m
包装サイズ:115*50*13
総重量:約16Kg

弊店では、歯科用ホワイトニング機器の他、歯科用スケーラーなどもあります。是非、当サイトへようこそ。

歯石を取るって痛い!

麻酔の注射をしてもらう

痛みに敏感な方は施術前に麻酔の注射をしてもらえるかどうか、事前にきいてみましょう。麻酔をすると歯石を取る際の痛みはほとんど感じなくなります。まず「麻酔の注射そのものが痛くてムリ!」と思う方は多いでしょう。でも今は針を打つ場所にあらかじめ表面麻酔をして感覚をなくしてから注射をする歯科医院がほとんどです。針も改良され痛みが少ない物になっています。
麻酔をすることで歯石を取る痛みは感じなくなります。椅子に座ったら「麻酔をお願いします」と言ってみましょう。ただし麻酔をすると唇の感覚が無くなり、うまくうがいや食事が出来なかったり、話がしにくいことがあるのが難点ですが、2,3時間で徐々になくなってきます。

超音波スケーラーが痛いなら手用スケーラーに変えてもらう

ほとんどの歯科医院では歯石を取るのに「超音波スケーラー」という、先端が振動する機械を使用します。歯にこびりつくように硬く付いている歯石を振動が効率よく砕いて除去しますが、振動そのものが痛みに感じたりします。また、スケーラーの先端は熱を持つので、冷やすために水が出る仕組みになっていますが、歯の根元が知覚過敏などでもともとしみたりすると痛みを感じます。歯は削れませんが強固な歯石を取ろうとしてパワーを強めると、痛みも強く感じます。

 

術者が機械を使わず、手で歯石を取る場合使用するのが「手用スケーラー」という専用の器具です。手で取るので、時間がかかったり、歯石の硬さによっては多少力が必要で、間違った使い方をすると、歯の歯質を傷つけてしまい知覚過敏が進んでしまうこともあり、術者の経験が重要になります。自分で歯石を取るのをお勧めできない理由でもあります。超音波スケーラーで試してみて痛いところを手用スケーラーで取ってもらうようにします。

上下の2回に分けて歯石を取ってもらう

歯科医院に行くのが久しぶりで、長い間歯石を取ったことが無ければ、大量の歯石が付いていることが予想されます。大量で硬くなった歯石を取るのは、やはり痛みが強いことが多いので、時間と治療費がかかっても良いのであれば、2回に分けて予約をすることをお勧めします。

タービンの豆知識

タービンは主に歯を削るなど多くの用途で幅広く使われています。

他の器具と比べ動力源が空気圧を利用しているところが特徴的です。

車やジェット機のタービンと働きは同じで圧縮空気をホースの先端へ送り、先端のプロペラ部(ローター)で刃が回転します。

30万〜50万回転/分と高速回転で歯を削ります。

タービンを実際に使って見ると歯は他のどの器具よりも削りやすく、短時間で歯の削りが終わります。

さて、弊店のYUSENDENT歯科用ライト付き高速タービンハンドピース(カップリング付き)CX207-GN-SPを紹介します。

特徴

1.ledライト付き

2.カップリング付き

3.3点スプレー

4.NSK製品と交換可能

5.標準ヘッド

弊店では、タービンハンドピースの他、コントラアングルなどもあります。是非、当サイトへようこそ。

歯科用無影灯について

オペ室には、大型無影灯が不可欠です。インプラントなどの手術の時に使います。影のない、明るい手術を確保するには欠かせない設備です。

さて、弊店の歯科医療手術用LED無影灯KD-2012D-3土台付き、スタンド式を紹介します。

仕様:
電圧:AC90~240V 50~60Hz
光源:LEDランプ(12個)
消費電力:36w(3w*12)
輝度調整可能
色温度:5500±500K
照度:40000lx
ランプ寿命:約50000h
本体質量:約9Kg
包装体積:1040*335*230mm

弊店では、歯科用無影灯の他、歯髄診断器などもあります。是非、当サイトへようこそ。

生体情報モニタに関すること

心電図・非観血式血圧・動脈血酸素飽和度・体温・呼吸等を測定できる装置を導入して、オペ時の容態変化をしっかりモニタリングしています。

さて、弊店のCONTEC® CMS5100歯科.医療用生体情報モニタ赤、黄色LED搭載を紹介します。

CMS5100患者モニタはNIBP(非観血的血圧測定 )を採用し、ヘモグロビン検査技術とボリューム脈波計技術を組み合わせて、血酸素を測ることができる機器です。収縮期血圧、拡張期血圧、平均血圧、酸素飽和度脈拍数など数値は精確に測量可能です。外形は精巧で、高機能で、簡単かつ便利な操作で、各級病院、コミュニティ医療や家庭に適合します。

特徴
●成人、小児および新生児など全年齢層に適用するオールラウンドの監視機器。簡単な操作で高いコストパフォーマンス。
● 内科、外科、手術室、ICU/CCU、救急処置室、産婦人科と小児科に適用。
●再充電可能なリチウムポリマー電池内蔵で、途切れない監視を確保できる。
●柔軟なデザイン性でコンパクトな外観。携帯便利で、室内と屋外(救急車)の監視に適している。
●ユーザーフレンドリーなインターフェイスを持つ
●ディスプレイ2.8” (320×240)TFTカラー液晶と赤、黄色LED搭載。
●収縮期血圧(SYS)、拡張期血圧(DIA)、平均血圧(MAP)、酸素飽和度(SpO2)、脈拍数(PR)5つのパラメーターが可視および可聴アラーム搭載。アラームの上、下限値は自分で設定することができる。
●ユニークなフラッシュメモリ内臓。最大2000 NIBPデータまたは30000SpO2データの記憶装置。
●測定データの検索や問い合わせる機能で便利かつ迅速である。24時間対応のNIBPトレンドグラフと20時間以内のSpO2および脈拍数(PR)トレンドグラフを表示できる。

弊店では、歯科用生体情報モニタの他、集塵機 歯科用などもあります。是非、当サイトへようこそ。